小1ですでにレベチ美女!47歳モデルの思い出写真の“完成度”にネット衝撃「モデルさんになるの約束されたよう」

 モデルの真山景子(47)が3日までに自身のインスタグラムを更新。美少女ぶりが際立つ幼少期の写真が話題となっている。

 真山は1月末に母親とのツーショットを公開し、「美人親子」と反響を呼んだことから、新たに家族写真などを投稿。「わたしは父親似です 母は、昔から目鼻立ちのハッキリした綺麗な人でした。大人になって少し母親の面影も出て来たけど、基本的にパーツは父親似のわたしです」とつづった。さらに「そしてこれがわたしの幼稚園か小学校一年生かそれくらいの時」と、友人たちと写るスナップショットを掲載した。

 幼い少女時代から既に整っている顔立ちに、ファンからは「わわわ美少女」「モデルさんになるの約束されたように美しい」「やっぱり美人は小さい時に開花している」「もう既に美人なんだけど…」「小さい時から顔が出来上がってる」「こんな美少女見たことない」など、驚きの声が集まっている。

 名古屋市出身の真山は14歳でデビュー。ファッション雑誌「JJ」「CLASSY.」「AneCan」の専属モデルや着物「一蔵」イメージモデルとして活躍した。2012年に女優・井上晴美の弟で元俳優・北村栄基さんと結婚、第1子となる男児を出産したが、21年に離婚している。

(よろず~ニュース編集部)

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