高須院長「肉体は半死半生」だったと告白→大手術→「生還なう」病室ショットで自ら速報
高須クリニックの高須克弥院長が26日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、手術が終了したことを報告した。
病室のベッドの上で、酸素マスクを着用した状態での自撮りショットを掲載し「生還なう」とコメントした。27日の早朝には明かりの消えた病室の動画を掲載して「まいったまいった。記憶なし What time is it now」と状況を伝えた。
高須氏は24日のXで「ガン殲滅を目指して行った放射線療法と温熱療法が奏効してガンが消滅したかっちゃん。ガンにとどめを刺すべく追撃につぐ追撃。ガンには完全勝利したが、正常な臓器もダメージを受けて肉体は半死半生なう。」と、がん治療で内臓がダメージを受けていたと明かしていた。「明後日はダメージ修復の大手術だ。」と26日に手術を受けると説明。「こんなことになるならガン殲滅など計画するのではなかったと後悔なう。」と正直な思いも伝えていた。
(よろず~ニュース編集部)
