小池徹平 芸能人だらけの高校時代「輝いてた」「みんな好きやったと思う」トップ女優明かす 重岡大毅もキュン告白
俳優・小池徹平(40)が31日、カンテレ「モモコのOH!ソレ!み~よ!」に出演。数多くの有名芸能人が在籍していた堀越高校時代、断トツで「キラキラしてた」現トップ女優の同級生を明かした。
大阪・狭山市出身の小池は芸能活動のために上京。堀越の同級生は山下智久、城田優、蒼井優、上戸彩らそうそうたる顔ぶれが。「びっくりしました、隣の席が蒼井優…。どうしていいか分からなかった、見たらアカンみたいな(緊張が)」と苦笑いで振り返った。
東京の生活に慣れない小池に、気さくに声をかけてくれたのが城田で、「めちゃくちゃ救われました」と明かす。
そんな城田が同番組(9月放送)に出演した際、上戸について「学園のアイドル。当時15、6歳…天真爛漫な性格で」「キラッキラキラ~みたいな、エフェクトがかかるような」と語っていた。
小池も「そら輝いてたよ。キラッキラしてた」と笑顔。みんな好きやった?と聞かれると、「みんな好きやったと思います」と即答。ある日、「最寄り駅で『よっ!徹っちゃん!』って叩かれて」と上戸にふいに肩を叩かれてあいさつされたことを明かし、「徹っちゃん? はい、好き、ってなる」と笑っていた。
上戸とはCMで一度共演したWEST.の重岡大毅も、上戸が本番中にかんでしまった時に、(えっ上戸さんでもかみはるんや…)という顔をしてしまったそうで、それを見つけた上戸が「笑ったな~!」と指さして笑ったそうで、「あれは輝いてました」と思わずキュンとしたことを告白していた。
