ヒカル 恋人息子の保育園料が衝撃すぎる…「エリートにしたいっていう願望はない」「3歳までに受け取った言葉の数で変わる」
人気YouTuber・ヒカルが19日、自身のYouTubeチャンネルを更新。交際中である加藤神楽の愛息に関する教育方針などを明らかにした。
加藤は、サバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」などの出演経験があるインフルエンサー。この日の動画にも登場した。
スタッフが「神楽ちゃんって子育ての悩みとかってないんですか?」と聞くと、加藤は「ほぼ、ないですね。塾も通えてるし、ベビーシッターも雇ってもらえてるから、自分の時間もできてるし。土日とか塾のない日は丸一日過ごす日もちゃんとあるから。結構、育児のメリハリはついてるから」と話した。
ヒカルは「行ってる塾は結構いい所なんですよ」と話し「是非来てほしいって言ってる塾のオーナーさんみたいないるんですよ。保育園のね。じゃあ、1回会ってみるかって言って僕も会いに行って。で、そこが、かなりエリートが行く所なんですよ。年間の授業料が1500万とか1800万」と明かした。
つづけて「話を聞いてみて、めちゃくちゃいいなと思ったんですよね。普通だったら、一人の先生が20人とかに対して面倒みる。でも僕たちが行かしてるところはマンツーマンなんですよ。1人の子供に1人、先生が絶対付くみたいな。だから、言葉をかける回数が物に多くなるという。それによって、子供って、3歳までに受け取った言葉の数でめちゃくちゃ変わるらしいんですよ。だからマンツーマンで言葉かけてた方が言葉を覚えたりとか、そういうのも早く、能力は高くなるんじゃないかなってことで。僕自身が、お金の使い道もないし…」と話した。
ヒカルは「別にお金のかからないところ行かせるのも全然もちろんいいと思ってる。初めはそうしようと思ってたんだよね。そこに誘われたから、(教育方針などを)聞いてみた時に面白いなって思ってしまったから。(子ども)自身がめっちゃ成長したりとか楽しそうにしてたりとかしたら、それはそれでいいし」と説明。
さらに「勘違いしないでほしいのは、神楽もそうなんですけど、エリートにしたいっていう願望は別にあんまりないんですよ。母親の神楽もあんまり思ってない。正直、興味ないです。そこは…。ただ、子供の可能性を広げたいっていう所には重きを置いてて」と話していた。
