大久保佳代子「引かれるから見せたくない」仰天のカップ麺の食べ方に華丸絶句「全然わからない…」

 タレントの大久保佳代子が7日、NHK「あさイチ」で、驚きのカップ麺の食べ方を告白。博多華丸大吉を驚かせた。

 この日は「偏愛」特集。さまざまな「偏愛」を取り上げた。

 最初に紹介されたのがこの日のゲストの大久保。「VTRを撮ってきてくれといわれたが、これを見せると引かれるというか、変わってると思われるのが嫌なので、見せたくない」と言い出した。大吉は「そうはいかない」と笑うと「お見せするもんじゃない」と大久保は粘り腰。大吉も「そこをなんとか」といい、VTRがスタートした。

 それがカップ麺の食べ方。大久保はまず、できたてのアツアツ状態で半分ほど食べると、なんと残りを1時間放置。これには華丸が「1時間!?」と思わず絶叫。大久保は「つゆはなくなり、麺もだいぶ太りました。だらしなくふやけた状態を嘆きながら食べるのが好き」だといい「さっきまでもうちょっと芯があってしっかりしてたよ?ダルダルでだらしない。恥を知りなさい!」などと愚痴りながら食べていた。

 これには華丸は「全然わからない」とまったく理解できず。「あれは偏愛じゃない、偏食」と言うと、大久保は「冷えた方が味はクリアになるし、凝縮する」と必死に訴えていた。

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