「え~っ?!」「何あのやりとりw」月9最終回、46秒だけ登場の超大物、謎交信にSNS沸く「可愛すぎて無理」「あの1シーンの為に…」驚き
GACKTが主演するフジテレビの月9ドラマ「ブラックトリック~裁きを操る弁護人~ - フジテレビ」(全11話)が28日、最終回を迎え、超大物ゲストが46秒間だけ出演を果たした。
GACKTと親交のあるYOSHIKIで、ドラマの終盤、一級建築士でもある敏腕弁護士・浦真鷲(GACKT)の事務所を、訪問する場面で一瞬、登場した。YOSHIKI本人の役柄での出演で、事務所のメンバーは「本物?!」と驚く。セリフは、登場時の「ねえ、浦真鷲いる?」の一言のみ。
浦真鷲が姿を見せ、YOSHIKIが赤いルービックキューブを、浦真鷲が愛用の黒いルービックキューブを回しながら、会話を交わすように交信するミステリアスな場面で、登場シーンはわずか46秒だった。
その後は姿を見せることなく、終了。SNS上では「あのワンシーンのためにどれだけの人が動いたんだろか??」「シュールだった」「何あの可愛いやりとりw」「友情」「出番が一瞬で『え~っ!?』ってなった」「交信YOSHIKIさん可愛すぎて無理」など多くの声が飛び交っていた。
