千原ジュニア「痛風だと思った」激痛で病院へ 「恥ずかしい」まさかの診断 ふかわりょう「完全に老人w」
お笑い芸人の千原ジュニアが26日、フジテレビ系「千原ジュニアのヘベレケSP」で、痛風だと思って病院に行ったらまさかの診断だったことを赤面告白した。
ジュニアはオープニングトークで「ホンマに、あっちこっちで倒れてる。同世代が」と同世代の仲間達が体調不良などで休養していることを憂いた。
そんな自分自身も「俺、今、足骨折してんねん」と切り出し「(兄の)せいじは死にかけた。今入院中」だと、肝膿瘍破裂で入院(すでに退院)したことも報告した。
ジュニアは最初、激痛で「痛風やと思った。いよいよ『ヘベレケ』卒業かなと思ったら、病院へ行ったら『骨折ですよ』って」とまさかの骨折だったという。
「恥ずかしい。敵はこんな(低い)段差」だと赤面し、ふかわりょうは「完全に老人」と笑っていた。
ジュニアは8月17日のインスタで「夜中起きてトイレ行く時足グネって、朝見たら足の甲パンパンに腫れてて」と骨折を報告していた。
