新山千春、長女が東京ドームで渡辺直美のバックダンサーに「感動で胸がいっぱい」涙でピント合わず
タレントの新山千春が25日、テレビ朝日系「徹子の部屋」に出演。20歳になった長女が、ダンサーとして東京ドームのステージに立った喜びを語った。
新山は20歳になった娘のことを聞かれ「ダンサーで今、仕事をしていて」と切り出し「この間、渡辺直美さんの東京ドームツアーでバックダンサーとしてステージに立っているのを見て、本当に感動して」と目がウルウル。
「直美さんと一緒のステージに立っているって、私の方が緊張して感動して胸がいっぱいで」と思い出し「娘を見ているけど、涙でピントが合わなくて。頑張れというのと、東京ドームでバックダンサーできているのとで…」と感無量。「今もチケットや、フィナーレで待った銀風吹の小さな紙を財布に入れて持ち歩いている」と嬉しそうに話していた。
