長嶋一茂 ハワイで2軒目の別荘に「リノベのセンス!」「マジでやばい」屋上テラスにジャグジーも、かまいたち仰天 1960年築とは思えない!
日本テレビ系「一茂×かまいたち ゲンバ」2時間スペシャルが8日、放送され、長嶋一茂のハワイの別荘がテレビで初公開された。番組初のハワイロケ。
以前所有していたマンションを売却して、10年以上前に購入したこだわりの平屋の一軒家。ナレーションでも「1軒目のマンションを売って、ハワイで買った2軒目の家」と説明された。
一茂は「1960年築だから。66年前にできた」と紹介。自然に囲まれた緑溢れる広々とした敷地で、パパイヤの実もなっており、「俺がこの家買った時は(パパイヤの木は)なかった。この1、2年で急にこれがブワーって伸びて」「多分(自生)。鳥がパパイヤ食べて、多分そのフンを落とした。それでタネが自生してここまで」と説明した。
キッチンやリビングなどの室内は、購入当時のままで、リノベーションはしていないというが、風が吹き抜ける室内、センスのいい家具で落ち着いた雰囲気。かまいたちの2人も「うわ~っ!」「マジでヤバい!」「リノベのセンスいい!」「かっこええ!」と驚き連発。唯一、新たに作ったという屋上テラスは、自然と一体化した絶景のパラダイス。くつろぎ空間。と分析いた。かまいたちは「うわー、何この眺め!」「これはハワイ来るわ」と羨望の声をあげていた。
屋外にはジェットバスが設置されており、一茂は「野鳥の鳴き声か風の音しかしない」と穏やかな表情で語っていた。
