【踊る大捜査線】「もはや別人w」「一番変わったなw」新作イベで揃った名優2人に騒然 97年ドラマとキャラ違いすぎw「やかましくて大好き」「当時は想像すら」
織田裕二主演の映画「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」(18日公開)の完成報告イベントが行われ、真下夫婦役の水野美紀(52)とユースケ・サンタマリア(55)が揃った。
1997年のドラマ版スタート時は、真下正義(ユースケ・サンタマリア)は、青島俊作(織田裕二)らがいる警視庁湾岸署刑事課に配属された新人キャリア。柏木雪乃(水野美紀)は事件被害者の家族で、かよわい娘だった。
歳月を経て、柏木雪乃が警察官となり、警察キャリアとして出世する真下正義と結婚。
今映画では真下正義は「警察庁長官官房審議官補佐」に出世。真下雪乃は「元湾岸警察署刑事」としてマダム感を漂わせている。
今では、水野美紀、ユースケ・サンタマリアともに名優としてクセのある役柄が多く、97年当時からは雰囲気が大きく変わっている。
新作映画公開に合わせて、過去映画版もフジテレビで放送されており、ネットでも「ほんと29年で雪乃さんが一番変わったね」「真下さん、ドラマ時代からどえらいクールに変わったよね」「雪乃さんはもはや別人」「真下夫妻サイコー」「真下夫妻やかましくて大好き」「真下雪乃 まさか名字も印象もここまで変わることは当時想像すらできなかった(笑)」と話題になっている。
【DsDrama】
