コンビ活動減少の天才芸人にオファー殺到「組みたい!」「センスの塊」「めちゃくちゃ面白いネタを書く」
テレビ朝日系「ロンドンハーツ」が25日に放送された。
この日は、新企画「コンビ組むマゲドン」。「地球上に芸人が13人しかいなかったら」の設定で誰とコンビを組みたいのかを投票していく。
アンタッチャブル・山崎弘也は、コンビでの活動機会が少なくなってきているインパルス・板倉俊之に「板倉くんなんて(コンビ間での問題が)全然ないでしょう?」と突っ込んで笑わせた。
板倉には、パンサー・尾形貴弘、相席スタート・山添寛、トンツカタン森本、ロジャー沖縄ら4人からラブコールが届いた。尾形は「やっぱり、めちゃくちゃ面白いネタを書けますし、センスの塊のイメージです。板倉さんみたいな人といれば、僕の新しい自分みたいな…」とセンスを絶賛。
山添は「僕のライブに。板倉さんにオファーして。出てくださった時に。『こういうのどうですか?』っていう案を提示したときに、全部、一回受け取って、一回笑って『これ、こういうふうに持っていくのはありやなぁ…』とか。建設的な話を同じ目線でしてくれてはるから」と人柄についても称賛した。
4人から熱烈ラブコールを受けた板倉は「もう、俺、きょう引退でいい!」と大喜びしていた。
