八代英樹弁護士、ゲリラ豪雨の影響で飛行機内に3時間 空港到着してるのに…「15分やり過ごせばと思ってたら」
弁護士の八代英輝氏が24日、TBS系「ひるおび!」で、22日に東京を襲ったゲリラ豪雨の影響で飛行機内に3時間閉じ込められた顚末(てんまつ)を明かした。
番組では22日に東京を襲ったゲリラ豪雨について特集。さまざまな場所で影響があり、恵俊彰は「羽田空港がすごかったと…」と言うと、八代弁護士が撮影した羽田空港の写真が紹介された。
八代弁護士はその日、大阪から飛行機で羽田空港に到着したものの「大雨の影響で3時間、機内から出られなかった」と振り返った。
「雷雲が発達して危険なので、地上作業がすべて中断」されていたといい「普通の雷なので、15分、20分やり過ごせば…と思ったら、1時間延長になってまた1時間延長になって。結局7時過ぎでした。4時前には羽田に着いてたんですけど。3時間飛行機の中。スポットにも入っているのに」と3時間機内から出られなかったという。
一方で「降りられたけど荷物が出てこない人も結構いらっしゃったみたいで。結構(空港は)込みあってました。中では『別の交通手段を検討してください』ってアナウンスが流れてました」と振り返っていた。
