「VIVANT」の衝撃ラストに最下位モニター・山本が絶叫「なんて危険な会社でモニターやってたんだ!」【悪役会議室】
2日に放送されたTBSラジオ「VIVANT 悪役会議室」で、テントモニターの山本を演じた迫田孝也が、この日放送の「VIVANT」第12話での衝撃ラストに触れた。
シーズン1での悪役だった山本、ワニズ、ゴビを演じた迫田、河内大和、馬場徹の3人が本放送終了後にラジオで語り合う「悪役会議室」。第12話では、ラストに長野専務(小日向文世)が別班の可能性であることがかなり高まり終了。山本(迫田)は「うそだろ…。長野専務が別班。おかしい!丸菱に別班が2人。じゃあ誤送金計画が乃木にバレていようがバレていまいが、俺は死んでた可能性が高いってことじゃないか!」と絶叫した。
ゴビ(馬場)は「部屋に来ただけかも」などと言ったものの、山本(迫田)は「俺はなんて危険な会社でモニターなんてやってたんだ!あんなところで誤送金計画なんて無謀すぎるだろ!俺だって接触行動とかして死にたかったよ、チキショー!」と叫んだ。
するとワニズ(河内)が「うるさいぞ!勘違いしてないか?今週アリが言ってたぞ。テントにとってお前は最下位のモニターだってな」と笑うと、ゴビ(馬場)も「そもそも長野が大事にしていた太田(ブルーウォーカー)に手を出した。最低最悪。どちらにしろ消される運命だったってことだ」と大笑いしていた。
