【ラストノート】葵(内田有紀)がギックリ腰になるも…痛がり方が深刻過ぎて一部ネットで重病説も
30日に放送されたフジテレビ系ドラマ「ラストノート」では、49歳の葵(内田有紀)がギックリ腰となり、19歳年下の澄晴(寺西拓人)におんぶしてもらうシーンがネットで話題となったが、一部では、葵の痛がり方に「本当にギックリ腰?」など心配する声が上がっている。
葵は澄晴からお金を返してもらい、一緒にハンバーガーを食べに行く。ボリュームたっぷりのハンバーグを食べすぎ、翌日葵は胃もたれ。会社の前で元夫の創(徳井義実)とバッタリ会い、一緒にお茶漬け店で食事。背もたれに寄りかかった瞬間に「痛ッ」と腰をさする。
その後、澄晴が自分が作ったハンバーガーを食べさせたいと連絡をする。ハンバーガーの中には葵が話していたハート型のピクルスが。喜ぶ葵だったが、澄晴と別れる時に再び腰に痛みが走る。険しい表情を浮かべる葵。それに気付いた澄晴はおぶって葵を自宅に送り届ける…。
おぶっている澄晴は「ギックリ腰は不可抗力です」などと言っており、葵の痛みはギックリ腰だったことが判明するも、その痛がり方が深刻にも見え、一部ネットでは「腰を押さえるからまさかガン?と思った」「あのギックリ腰は本当にただのギックリ腰?重大な病気が隠れていて最終回で…」「深刻な病気で倒れるパターンかと思ったらギックリ腰だった」「葵さんの腰も気になるよね…ギックリ腰じゃない気がする」など心配の声が上がっている。
