若槻千夏は「7回落ちた」王林も「1週間で5回落ちた」大久保佳代子は「辞めた」運転免許で大苦労
29日に放送された日本テレビ系「上田と女が吠える夜」は、勉強得意な女&勉強苦手な女が集合。独特の勉強法や、勉強ができなかったための苦労話などを披露した。
その中で運転免許の失敗談の話になり、王林は「そもそも国語が苦手で日本語がよくわからない」といい「どのテストも国語ができないからできない。免許の試験も、嫌らしい言い方してて。1週間に5回落ちた」とびっくり体験を明かした。
浜口京子も「仮免の前の50問以上正解しないと(仮免を)受けられないところで落ちちゃって」と筆記でつまづいたといい、大久保佳代子は「筆記は全然いけた。実技になったときに教官が『この前も言いましたよね』とかネチネチ。頭では分かっているが体が動かないんです!ってストレスMAXになって辞めました」といい、結局運転免許は取らなかったという。
若槻千夏は「私は7回落ちました。埼玉まで通ってた。2時間かけて毎回落ちて。つらい、最後にしようと思ったら7回目で受かって全然知らない人とハイタッチしました」と驚きの不合格回数を明かしていた。
