ローラ 故郷バングラデシュに家を建設「2階のバルコニーが主役」まるで楽園の家! 伝統建築の「とってもキュートなお家♥」
モデルでタレントのローラが24日、故郷のバングラデシュに家を建てたことを、SNSで報告した。
ローラは生まれた直後に両親が離婚。双子の兄とともに父の故郷、バングラデシュで育ち、6歳の時に来日した。父は中国人女性と再婚したことを明かしている。
24日付のSNSでは「故郷のバングラデシュの田舎にとってもキュートなお家を建てたよっ♥昔から受け継がれてきた伝統的な木造建築とチタンをあわせた2階建てにして、2階のバルコニーを主役に広めに作り、季節の景色とたっぷりの風たくさん感じるお家にしたよ」と緑に囲まれた場所に建てた家の写真を投稿。
「家の周りには、マンゴーの木、ニームの木、バナナの木、ココナッツの木などが育っていて、2階の窓から覗くと木々の葉っぱがすぐ目の前に広がるよ 雨が降る景色もとっても美しくて、眺めて過ごしていると、まるで時が止まったよう。」とつづった。
木をふんだんにつかった建物と家具、広々とした2階のバルコニーにはハンモックが吊られ、風がよく通る設計で、自然と一体化したような家となっている。
