念願の朝ドラ出演の女性芸人、大反響ももう出番終了?インスタに「二言しかないのにクランクアップで泣く女」
お笑い芸人の横澤夏子が15日、インスタグラムを更新。念願の朝ドラに出演したときのことを振り返った。
横澤は15日放送のNHK連続テレビ小説「風、薫る」に、新潟の大地主の奥様役として出演。新潟にやってきたばかりのヒロイン・りん(見上愛)に道を聞かれ、東京から来たりんに「道理で、すてーきな御髪ですね」嫌みを言う…という役どころだった。
横澤は大の朝ドラファンとして知られ、15日の放送に出演するとネットも反響を呼んでいた。
横澤は「私の人生の教科書だと思って物心ついてから1話も欠かさずに観てる朝ドラの世界にお邪魔させて頂けて超絶幸せでした!!!」と感激投稿。「朝ドラのメイク室、衣装室、スタジオに潜入できて感無量!聖地巡礼すぎて勝手にファン感謝祭でした!」と振り返った。
ただ気になるのはハッシュタグ。「#二言しかないのにクランクアップで泣く女」とタグ付けされており、15日で「二言」セリフは終了していることから、すでにクランクアップした模様。ネットでは「もうクランクアップなんですね もっと見たいのにー」「もう少し登場されるかと思いましたが、、お疲れ様でした」「なっちゃん、もう出ないんですか?もう少し出るのかとおもってました」と残念がる声が寄せられていた。
