「人気のないツートップ」上田晋也、残念すぎる若手時代の不人気ぶり古坂大魔王と回想「俺なんかファンレター全国で…」にスタジオ爆笑
くりぃむしちゅーの上田晋也が14日深夜放送のMCを務める日本テレビ系「上田と女がDEEPに吠える夜」に出演。若手時代の残念すぎる人気のなさを告白した。
自分を過小評価してしまう「インポスター症候群」がテーマ。ゲストの古坂大魔王がかつて上田と共演していた人気バラエティー番組「ボキャブラ天国」の話題を持ち出した。1992年から放送された番組には、上田は旧コンビ名の海砂利水魚として、古坂は底抜けAIR-LINEのメンバーとして、出演していた。
上田が「まあまあ、俺たちはな…人気のないツートップだったから」と回想。古坂も「ホントですよ。ネプチューン、Take2は段ボールで来るんですよ、ファンレターが。とんでもなかった」と他の出演者ばかりが人気だったと振り返った。
さらに上田は「俺なんか(ファンレター)全国で2通だよ。しかも同じ人だよ。日本列島で俺のこと応援してるの1人!?と思った」と自嘲気味に話して、スタジオの笑いを誘った。
