島田珠代の衝撃ギャグ「パックリ博覧会」にすっちー「会社から注意されて二度とやらないだろうと思っていたら」
吉本新喜劇の島田珠代が10日、大阪市のYES THEATERで「吉本新喜劇☆パーティー!SUMMER SONG COLLECTION!2026 配信記念イベント」に出演した。
ヤンシー&マリコンヌ(松浦真也、森田まりこ)の「ぷるるん音頭」を初め、新喜劇の人気ネタから生まれた夏の楽曲6曲を収録したミニアルバムが1日に配信されたのを記念したイベントに、すっちーらと登場。ヤンシー&マリコンヌが観客と一体でおしりを“ぷるるん”と振ると、島田は電子音でのダンスミュージックと盆踊り曲を融合させた「panty puzzle」を踊った。
テンションが上がった島田は舞台上で「きょうも、きょうも珠代の中で開かれています!パックリ博覧会!」と、ブリッジして股間に手を当てる衝撃ギャグを披露し、拍手を浴びていた。
すっちーが「パックリ博覧会ってやった時に『あ、これは会社から注意されて二度とやらないだろう』と思っていたら、ずっと続いているのが時代ですよね…」と笑っていた。
