「風、薫る」病院の用務員が久々登場なのに…ネット「飯尾さんがいない」指摘続々【ネタバレ】
2日に放送されたNHK連続テレビ小説「風、薫る」では、ついうそをついてしまう患者・山本(本田大輔)が一度退院するも、再び体調が悪化し病院に戻ってくる。
花火の日に妻と牛鍋を食べることを楽しみにしていた山本だったが、結局再手術を受けることに。病室から担架で手術室に運ばれる夫を見て不安を隠せない妻のテイ(伊勢佳世)。
結果、がんが広がっていることが判明し、りん(見上愛)は、医師からは病状を伏せるように言われる。山本は、自身の体調を把握しており、りんに「がんがひろがったんだろ」と聞く。りんは「いいえ」と否定するも、山本は「一ノ瀬さんもつけるんだな…うそを」と力なく笑う。
山本が病室から手術室へ運ばれる際に、用務員の男性2人が担架を担いだが、そこにはずん・飯尾和樹が演じる柴田がいなかった。ネットでは「看病婦、看護婦の他にタンカで運ぶ男性が二人いるんだ。飯尾さんは?」「飯尾さんがいない」「最近飯尾さん居ないね病院」「そういや最近飯尾さんみてないな」などの指摘が上がっていた。
