大沢あかね、MEGUMIが脅威を感じる新世代の美女2人「肩に力入らずね」
テレビ朝日系「MEGUMIママのいるBar」が1日に放送された。
この日のゲストはタレント・大沢あかね、シソンヌ・長谷川忍。
「平成のバラエティー」で、ともに活躍したMEGUMIと大沢は当時を回想。長谷川が、育児でタレント業をセーブしていた大沢に「久々帰ってきたときに、びっくりしたでしょ?めるる見たとき」と、めるること、タレント・生見愛瑠の近年の活躍について聞くと、大沢は「びっくりしました…」と、うなずいた。
長谷川が「めるるは芸能界一、肩の力抜けてますから」と話すと、大沢は「パッてきたときに『なんとかですー』とかって爆笑を取るじゃないですか?」と苦笑した。長谷川は「肩に力入らずね」と、気合で臨んできた平成バラエティーとは方向性が変わってきていると分析した。
MEGUMIも「かと思えば(藤田)ニコルとかさ。(力が)抜けつつもビジネスばっきりやってるとか…」と優秀な新世代のバラエティー台頭に脅威を感じていることを率直に明かして苦笑していた。
