「変わらなすぎてビックリ」矢田亜希子、30年ぶり共演の人気女優に大興奮「本当にあのまま!」
タレントの矢田亜希子が3日、TBS系「ラヴィット!」に生出演。この日、30年ぶりの共演となった人気女優に「変わらなすぎてビックリしました」と大興奮した。
この日、同局系ドラマ「時すでにおスシ!?」に出演する女優の永作博美と松山ケンイチがゲストで登場。スタジオ初出演となった永作に、MCの麒麟・川島明から「実はきょうは30年ぶりに共演する方がスタジオに」と振られると、永作は視線を矢田へ向けた。
2人は1996年放送のTBSドラマ「ひとり暮らし」で共演。永作は当時26歳、矢田は17歳でドラマの映像が流された。矢田は「きょう30年ぶりに、お久しぶりに会って…。変わらなすぎてビックリしました」と目を丸くした。
川島が「30年前の映像でしたけど、覚えてられますか?」と尋ねると、永作は「もちろんよく覚えてます。だからアンケートに書きました。『矢田ちゃん知ってます』みたいな。『ご一緒』」とうなずいた。
「ホントに私、新人、デビューしたてでもあるので。でも今朝、お会いしてビックリしました。本当にあのまま!変わらなすぎて」と驚きを隠さなかった。
