パリ在住の元TBS人気アナ 10年前に離婚の元夫と良好関係「アオキの定ちゃん」と紹介、世界的パティシエ
元TBSでパリ在住のフリーアナウンサー・雨宮塔子(55)が30日、SNSを更新。10年前に別れた元夫との良好な関係をつづった。
「連日最高気温が30℃超えのパリ 歴史あるパリのアパルトマンにはクーラーが備わっていないことが多く、我が家も御多分に漏れず 暑さを凌ぐ工夫をしなければ7,8月が思いやられます」とパリの暑さについて投稿。
「いまのところ、冷房の効いたところでなるべく長居するか、アオキの定ちゃんのアイス抹茶ラテか抹茶のソフトクリームで凌いでます」と元夫で世界的パティシエの「サダハル・アオキ」こと青木定治氏のお店で冷たいスイーツで暑さをしのいでいることをつづった。
雨宮は1999年にTBSを退社して渡仏。青木氏との間に1女1男をもうけたが、2015年3月に離婚した。青木氏については、子育ての同志だとし、青木氏の愛犬をかわいがるなど、交流が続いている。
