芸人の元夫との娘が23歳に!「初任給で海外ブランドのアクセ」贈られ、ご飯も「今日は私が」に胸熱の千秋

 タレント・千秋が11日、SNSを更新。社会人になった娘が、初任給でプレゼントをくれ、ご飯をご馳走してくれたことを明かした。

 千秋はココリコ・遠藤章造と2002年7月に結婚し、03年5月に第1子長女を出産したが、07年12月に離婚。16年に15歳下のテレビ局勤務の男性と再婚したが、24年10月、「ずっと前」という、数年前に離婚していたことを公表した。

 「娘が初任給でプレゼントをくれました。びっくりした!前から気になっていた海外ブランドのアクセサリーでした。娘にその話はしたことがなかったのに『きっとママが好きそう』と選んだんだって。可愛い。私のことをよく見てくれているんだなあ。宝物です。」としみじみ投稿。

 「それからある日、ご飯を食べに行った帰り際、『今日は私が』と大人みたいなことを言うので驚いて『え、なんで?』と言うと、『初任給もらったからね、ママにごちそうしたいの』って。先にレストランを出て、目を細めたのは太陽が眩しかったからです。」と初任給でご飯をご馳走してくれたことに胸がいっぱいになったことを明かした。

 このほど23歳の誕生日を迎えた娘に「毎日楽しそうで何より。 幸せ」と思いを伝えている。

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