「女の子に使ったお金は10億円」石田純一のバブル伝説がスゴすぎた 1・5億別荘をキャッシュで購入
タレントの石田純一が7日、フジテレビ系「ぽかぽか」に出演。最高年収3億円だったバブル時代のイケイケぶりを告白した。
かつて“天狗”だった著名人が天狗のお面を被り、天狗時代の豪快エピソードを紹介する人気コーナー。出てくるエピソードは豪快で「バブル期に稼いだ総額は20億円」「最高年収3億円」「1・5億円の別荘をキャッシュで購入」「買ったマンション3億5000万円」という景気のいいものばかり。
当時は女性との浮名も流しており、「女の子に使ったお金は10億円」という信じられない金額も。「10億って何あげるの?」などの声も上がり「誕生日とかクリスマスとか」「やっぱり車ですかね。ジャガーのオープンカーとか」と信じられないプレゼント。「駐車場に車を置いて、そこにリボンをかけてカギをどうぞって」といい、スタジオもあ然だ。
一番すごかったときは、同じレストランで女性がダブルブッキングしたこともあったといい「大慌てでテーブルを往復」したことも。正解が石田純一だと分かり、スタジオも納得の表情だ。
「稼いでたんですね~」などの声が上がると照れ笑い。何年ぐらい20億円が続いたのか?と聞かれ「やっぱりCMが有りがたかった」と振り返っていた。
石田はコロナ禍で騒動を起こし、仕事が激減。現在、千葉県内で焼き肉店を経営している。
