高橋真麻、割れた声に「お聞き苦しく申し訳ない」 声帯手術後、初の生放送
元フジテレビの高橋真麻が6日、TBS系「ゴゴスマ~GOGO!Smile!~」に割れた声で出演。その理由を説明した。
真麻は、連休中の行楽地の話題でコメントしたが、石井亮次アナから「真麻さん、やや喉が」と指摘され「すみません。連休の最初の方に声帯の手術をしまして。手術はうまくいったんですけど、2、3週間、声が割れてしまう。お聞き苦しくて申し訳ありません」と説明した。
石井アナは「声を出すのは悪い事ではない?」と確認すると、真麻は「大丈夫です」。ただ歌う事は「できないですね」と笑っていた。
真麻は3日にブログで声帯の手術を受けたことを報告。3月末から原因不明の声帯麻痺となり「息苦しい、声が割れる」などの症状に悩まされていたと記していた。
