ドイツ生まれ→難関大卒の元フジのエースアナ 「ゴゴスマ」衣装はロエベ モデルのような着こなしに「お綺麗♥」「足が長い」
元フジテレビアナウンサー・内田恭子(49)が15日、CBC・TBS系「ゴゴスマ」に生出演した。
「ゴゴスマの衣装です」と投稿したのは、デニムっぽくも見えるシャツとパンツのコーデ。スペイン発の高級ブランド「LOEWE」(ロエベ)番組ではシャツのボタンをあけて、襟を少したてたモデルのような洗練の着こなしを披露した。SNSに写真を投稿しており、コメント欄には「素敵ですね~♥」「お綺麗です♥」「足が長い」などの声が届いている。
内田アナは父が商社勤務で、ドイツ・ドュッセルドルフで生まれ、2歳で帰国。その後、父がエジプト・カイロに単身赴任となり、11歳から16歳までは家族とアメリカ・シカゴで過ごした。1999年慶応大商学部卒。フジ時代にはバラエティでエース格となり、「ウッチー」の愛称で人気者に。2006年に退社し、フリーに転身した。
