えっ、なぜ?「未解決の女」冒頭、不自然に数秒、顔が映った芸人に「あっ」「いた!」 END出演者は本名 公式にまさかの「事件の鍵を握る重要人物」と

鈴木京香
テレビ朝日「未解決の女 警視庁文書捜査官」X(ツイッター)@mikaiketsu2018
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 鈴木京香、黒島結菜出演のテレビ朝日ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3」が16日にスタートした。

 冒頭、3年前の未解決事件を独自に追う警察庁キャリアの陸奥日名子(黒島結菜)が、神社で行われていたフリーマーケットで、事件に関係する古いカメラを探していた場面。

 そこに居合わせた警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第6係の鳴海理沙(鈴木京香)が古書を見ていると、その店主男性が「それはね、古代エジプトの…」と得意げに説明しかけたが、鳴海に「知ってる、ホルスの目」と止められた。

 「なんだ…知ってんの…」とつまらなそうにする男の顔が一瞬映った。演じていたのは星田英利だった。

 その後に駆け込んできた陸奥日名子にカメラを売ってる店を聞かれ「カメラ?ああ、たぶんあっち」と店を教えた。

 星田の元相方は宮川大輔。バラエティー番組に多く出演した時代の芸名「ほっしゃん。」としても知られたが、2014年に自分で芸名を噛んでしまったことを理由に、本名の星田英利に戻している。

 ネットでも「あ!」「ほっしゃん?」「ほっしゃんがいたぞ」との反応が投稿された。

 顔が映ったのは数秒だったが、ドラマの公式Xでは「事件の鍵を握る重要人物…#星田英利が初回にゲスト出演」と記されている。

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