「風、薫る」亀吉、本当か?りんの捜索は諦めた発言にネットは懐疑的「諦めたと見せかけて…」【ネタバレ】

 16日に放送されたNHK連続テレビ小説「風、薫る」では、栃木からりん(見上愛)の母・美津(水野美紀)と妹の安(早坂美海)が突然上京。今後はりんと一緒に暮らすと言い出した。

 突然、東京のりんの家にやってきた美津と安。叔父の家で暮らしているとばかり思っていたが、瑞穂屋の物置の2階に暮らしていることに驚く。さらに美津は、今後はりんと一緒に東京で暮らすと言いだし、りんもビックリする。

 心配なのは、りんが逃げてきた奥田の家。美津によると、亀吉(三浦貴大)は、りんと環のことは諦めがついた、美津への仕送りはストップする…と伝えてきたと説明する。

 しつこくりんの実家にやってきてては、りんと環を探していた亀吉。モラハラを繰り返し、大酒飲み、さらにマザコンというキャラクターが、意外とあっさり?りんを諦めたことに、ネットは疑いの目。「美津と安は亀吉が諦めたと見るやすぐに東京に来ちゃったけど、亀吉に泳がされてない?」「亀吉、りんと環のこと本当に諦めた?諦めたとみせかけて?とかない?」「亀吉、諦めた…と見せかけて、母上たちを尾行して居場所特定する気では?」「亀吉諦めたって本当かな…いまいち信じられない」「亀吉があきらめ卯三郎が助けて、カメとウサギ。何か意図があるのか?」などの声が上がっている。

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