青木裕子 長男中学入学式「目立たないで」とお願い→卒業式と同じコーデ 首元スカーフで「少し華やか」に
元TBSアナウンサーの青木裕子が15日深夜にSNSを更新。長男(12)の中学校の入学式に出席したことを報告した。3月の小学校の卒業式と同じコーデで、首元にスカーフで華やかさを出したという。
ストーリーズを使い、「長男中学校入学式でした 暑くて袖をまくってたらシワシワになっちゃった」と限りなく黒に近い濃紺のジャケットにパンツを合わせた入学式コーデで、長男との2ショット(※顔は加工)をアップ。「『目立たないでほしい』と長男は暗い色のスーツ推しなので、卒業式と同じジャケットスタイルで 靴や首元に色を入れて 少し華やかさを意識して行きました」とカラフルなスカーフを少しだけ首元からのぞかせ、ゴールドのバックルがついた明るいベージュのパンプスで華やかさを出したことを説明した。
卒業式の投稿では、「一目惚れジャケット」というスウェーデン発の上質ブランド「TOTEME」のジャケットを着用していたことを明かしていた。
青木は13年3月に矢部浩之(ナインティナイン)と結婚し、長男、次男(10)がいる。
