アントニー 一緒にしてほしくないタレント「もうシンプルに話が全く合わない」に爆笑 共演多いが、まさかの困る事
マテンロウ・アントニーが29日の読売テレビ「上沼・高田のクギズケ!」に出演。「一緒にしてほしい 別々にしてほしい」が話題テーマになると、「外国人タレントと別々にしてほしい」と訴えた。
「僕は日本とアメリカのハーフなんですけど」と説明。「よくバラエティー番組とかロケとかで外国人タレントの人と一緒になることがあるんです。ボビーさんとかデーブ・スペクターさんとか、パックンさんとか」と純外国人タレントの中に入れられることが多いが、自身は日本生まれの日本育ちで、感覚も日本人であるため「もうシンプルに話が全く合わないんですよ」とぶっちゃけて笑わせた。
外国人タレント勢と共演した後に打ち上げに行くことになり、「ポテトフライの美味しいお店に行こう」と誘われることもあったとし、「俺ポテトフライめがけて飯食いに行ったことねえけどな」と笑わせ「ポテトフライはどこでもうめえし」と語った。
飲み物もビールで、賑やかなパブに行くことが多いそうだが「普通に居酒屋でいいじゃないですか。掘りごたつのほうが落ち着く」と、純粋に日本人の感覚であると訴えていた。
