甲子園に来てた!元ミス日本のフジ2年目アナ 黒ダウンの気品オーラが別格「ガッキー似♥」「めっちゃ可愛い♥」
大阪桐蔭(大阪)と智弁学園(奈良)が対戦するセンバツ決勝が31日、甲子園で行われる。熱戦が繰り広げられたセンバツ。スタンドには兵庫県出身のフジテレビアナウンサーも訪れていた。
兵庫県芦屋市出身で、関西学院大学社会学部卒、昨年入社した吉岡恵麻アナ(23)で、黒いダウンの私服姿で、第一試合で「東洋大姫路(兵庫)-花咲徳栄(埼玉)」が行われた大会第3日目を観戦したようで、甲子園の対戦カードの前で撮影した写真を29日、自身のSNSに投稿した。
吉岡アナは大学2年の時に「ミス日本コンテスト」(2023年)のグランプリに輝いた。身長173センチ。18年間公式テニスを続けたスポーツウーマンでもある。
ほぼノーメイクで、透明感と気品溢れる美しさが別格。「めっちゃ可愛い♥」「ガッキーに似てます♥」「撃ち抜かれる美しさ」「可愛すぎる♥」などの声が届いている。
