東野幸治と渡辺翔太のフジ番組が終了、レギュラー化から1年半 前番組も1年で終了 食事シーンで渡辺が発表「特番としては続くみたい」と説明
東野幸治と渡辺翔太(Snow Man)がMCを務めるフジテレビ系「この世界は1ダフル」(木曜、後9・00)が26日、2時間スペシャルで放送され、エンディングで、番組終了が発表された。
放送開始から約2年、24年秋のレギュラー放送から1年半。ロケでみんなで食事をしながらの場面がエンディングで、渡辺が「ひとまず『この世界は1ダフル』はこれにて、レギュラー放送は終わりということなんですけれども、特番は続く、みたいなので引き続きよろしくお願いします」とあいさつした。
前番組「オドオド×ハラハラ」も24年9月、放送から1年で終了していた。
