【リブート】夏海・一香に何をお願いされたのか…まさかの人物にネット期待「最後の頼みの綱」
22日に放送されたTBS系日曜劇場「リブート」では、警察側の合六スパイが判明し、早瀬・儀堂(鈴木亮平)、夏海・一香(戸田恵梨香)の夫婦が大ピンチに陥るが、ネットでは、まさかの人物に2人の助けを期待する声が集まっている。
この日の「リブート」では、自分が夏海であることを認めた一香と早瀬・儀堂が改めてタッグを組み、家族のために合六を壊滅させることを誓い合う。早瀬・儀堂は、冬橋(永瀬廉)を仲間に引き入れようと動き、夏海・一香は弁護士の海江田(酒向芳)のもとへ出向き、合六(北村有起哉)が政治家の真北弥一(市川團十郎)へ100億円を渡す日時を聞き出しに行く。
海江田は、一香が夏海であることを知り仰天。夏海・一香は「3年前の10億円、あれも合六。濡れ衣を着せられて半殺しにあったよね、合六を恨んでいるのは一緒のはず」と海江田に訴え。心を動かされた海江田は、100億円受け渡しの日時を教える。
海江田は夏海・一香が合六を倒すのは無理だとし「海外へ逃げろ」と助言する。そして「わし不倫は絶対せえへんと決めてるんや」などと言い出し、「自分を納得させるために言っている」などと独り言。それを聞いた夏海・一香が「海江田さんにお願いがある」と言い出し、海江田は「まだあるんかいな」と困ったような表情を浮かべ…。
結局、この海江田への「お願い」は、22日の放送回では明らかにならず。最終回でこの「お願い」が合六を倒し、早瀬夫婦を助けるカギになるのか?ネットでは「まさかの最後の頼みの綱が海江田とは」「海江田が菊池を買収済み?」「一香が海江田にお願いしたのは、12年前のひき逃げ事故の件と考察」「なんでこんなに海江田さんに期待しちゃってるんだ?」「この状況下で味方は海江田先生しかいないのでは?」「ただのエロじぃじじゃなかったわw」など、期待する声が殺到している。果たして…?
