「西野ごめん」 映画「えんとつ町のプペル」TV放送され→西野亮廣にお詫び祭り「ごめん面白かった」「めちゃ感動」「泣いた」 西野がイジり倒されてるので「今日まで偏見でした」
西野亮廣が製作総指揮・原作・脚本を担当した映画「えんとつ町のプペル」(2020年)が、続編公開を前に20日にフジテレビで放送された。
観客動員数170万人、日本アカデミー賞で優秀アニメーション作品賞を受賞するも、西野のキャラクターも相まって芸人界でなにかとイジられてきた作品。
続編「約束の時計台」の公開を前に、初作が地上波で初放送され、ネットでも話題に。
「西野さんごめん プペル面白かった」「ごめん。西野さん 泣いてもたプペル」「今日の今日まで偏見のかたまりでした‥キンコン西野さんごめんなさい」とお詫び投稿が相次いだ。
「今更だけとプペル観て、こんなにメッセージ性の強い作品と思わなかった西野さんすごい」「西野さんすごいやーん」「めちゃ感動してんけど」「プペルに泣かされた」「西野さんがあれだけイジられまくってるので」「初めてプペル見ましたが良かったです」「みんなが西野さんイジるからどんなもんかと思ってたけど面白かったよプペル」「プペル、ど偏見先入観で興味持ってなかったけど、いい話だったわ」との感想が相次いでいる。
