「101回目のプロポーズ」続編 主人公役・唐田えりかが重圧告白「責任を感じて」 主題歌はチャゲアス「SAY YES」

 完成披露イベントに出席した(左から)武田鉄矢、せいや、唐田えりか、伊藤健太郎、鈴木おさむ氏(撮影・石井剣太郎)
トークで盛り上がる(左から)武田鉄也、霜降り明星・せいや、唐田えりか(撮影・石井剣太郎)
完成披露イベントに参加した武田鉄也、霜降り明星・せいや、唐田えりか、伊藤健太郎、鈴木おさむ氏(撮影・石井剣太郎)
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 俳優・唐田えりか(28)が19日、都内で行われたフジテレビ系主演ドラマ「102回目のプロポーズ」(4月1日スタート。水曜、後11・00)の完成発表会に共演のお笑いコンビ・霜降り明星のせいや(33)、俳優・武田鉄矢(76)、伊藤健太郎(28)らと登壇した。

 35年前に国民的ドラマとなった「101回目のプロポーズ」の続編。星野達郎(武田)と矢吹薫(浅野温子)との間に生まれた主人公・光を演じる唐田は「1カ月前からプレッシャーを感じて寝られない時もありました。責任を感じています」と気を引き締めた。

 唐田はチェリストの役で、初共演の武田からは「楽器を弾く特有の雰囲気がある」と太鼓判を押され「鉄矢さんとのシーンはどれも楽しい」と喜んだ。会見では主題歌は前作に続き「CHAGE and ASKA」の「SAY YES」に決まったと発表された。

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