広瀬すず 授賞式着物の飾りはヴィトンだった 着物の裏には「うきゃー」とめくりヒミツ公開

 第49回日本アカデミー賞の授賞式が13日、東京・グランドプリンスホテル新高輪で開催された。長澤まさみは光沢感ある薄ピンクのドレス、北川景子は両肩があらわなシャンパンゴールドのドレスなど、個性あふれるあでやかな衣装でも競演した。

 「遠い山なみの光」に主演した広瀬すずは、桜をモチーフにした白い着物で登壇。自身のSNSでは14日、「讃え合う、映画愛に満ち溢れた空間を思う存分浴びまして、とても幸せな時間でした。遠い山なみの光チームの皆さまが待っていてくれて、、 胸がぎゅっと、ぽっかぽかに。出会えて良かったみなさま。この作品に携わっている全ての方々に、心から感謝です」とつづった。

 さらに「@louisvuitton のアクセサリーたちをアレンジして帯周りに遊び入れたり、裏には特別な、、。うきゃーー」と帯の飾りがルイ・ヴィトンのアクセサリーだったことや、着物の裏に『すず』と名前が入っていたことを、着物をちらりとめくったショットも添えて打ち明けていた。

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