思わず「大谷色々すごいな」とXでつぶやいた→堀江貴文氏、AI時代にはスポーツはもちろんさまざまなエンタメが人々の時間を費やす娯楽の中心に
ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏が8日に更新したXでWBCを観戦したことを報告し、AI時代におけるスポーツについて投稿した。
堀江氏は「【「産業革命→スポーツ」なら「AI革命→?」】」と投稿を始め、「昨日はWBCの日韓戦を観戦した。打撃戦で手に汗を握る展開で最終的には日本が勝利した素晴らしい試合であった。注目の大谷選手は大活躍。その様子を目の当たりにして、思わず『大谷色々すごいな』とXでつぶやいてしまった」と記した。
さらに堀江氏は「改めて思うのだが、AI時代になると、スポーツはもちろんのことさまざまなエンターテイメントが人々の時間を費やす娯楽の中心となっていくと感じる。そもそもプロスポーツの嚆矢は近代オリンピックだ。古代オリンピックをインスパイアしながら、古代では極めて実用的だった、マラソンや槍投げ、乗馬などの競技会をエンターテイメントに昇華させたものだ」と投稿した。
