ドリカム中村正人、30年ぶりの鼻血が13時間止まらぬ悲劇 医師の処方でようやく止まる
DREAMS COME TRUEの中村正人が10日、Xを更新。鼻血が13時間止まらなかったことを明かした。
中村は9日にXで「30年ぶりに鼻血が出ました」と報告。「鼻血の止める方法を検索して、音声入力でポストしてます。鼻血はおそろしく綺麗な赤です。椅子に座り少しうつぶく姿勢をとって小鼻を押さえて10分から15分キープ。途中で確認せずしっかり圧迫し続ける。止まったら安静。鼻を強く噛んだりいじったりしない。とAIからアドバイスされました」などと投稿していた。
そして10日午後に「結局先ほどお医者様に処置して頂き13時間にわたる鼻血を止めて頂きました」と、13時間鼻血が止まらなかったとびっくり告白。「たかが鼻血、されど鼻血。関係各位にご迷惑おかけしてます。皆様にもご心配いただき申し訳ございません」と謝罪していた。
ファンからは「13時間。止まって良かったけど何が原因だったのでしょうか」「13時間…心配です。どうかご無理なさらずに」「13時間も止まらなかったなんて、まともに睡眠とれてないですよね?」「日々の疲れがでたのでしょうか…」など心配する声が殺到していた。
