韓国代表 痛恨1失点→2ラン被弾で試合中に敗退決定危機 大量6得点リードも緊迫 残り2イニング逃げ切れるか SNS「ヤバすぎw」「プレッシャーがえぐい」

 「WBC東京プール presented by ディップ オーストラリア代表-韓国代表」(9日、東京ドーム)

 日本が先に準々決勝進出を決め、C組の残る1枠をかけた韓国、オーストラリア、台湾による争いが熾烈かつ複雑。3チームが2勝2敗で並んだ場合は「失点率」で決まるルール。韓国が2位となるためには、このオーストラリア戦で「5点差以上をつけて勝ち、2失点以内に抑える」ことが絶対条件となる。

 六回終了時で韓国が6点を挙げて大量リードも、5回にソロ被弾で失った1点が重くのしかかり…。

 残りイニング、韓国が許される失点は1点だけで、2ラン被弾しただけで試合中に即敗退が決定する緊迫試合となっている。

 ネットでも「6点取ったのに2ラン一発で韓国終了ヤバすぎw集中力もたねえよw」「2ランで終わる」「2ラン打たれたら終わりなんだもんな…プレッシャーえぐすぎる」「マジで緊張する」「怖すぎる」との投稿が集まっている。

 韓国は六回、七回とも走者を背負うも併殺でピンチを切り抜けた。

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