竹内涼真「ウブ過ぎた」高2時代のディズニーデート 彼女が「眠~い」と肩に頭を置いたのに…痛恨の大勘違い

 俳優の竹内涼真が15日、日本テレビ系「メシドラ」で、高校2年の時の悲しすぎるディズニーランドデートの思い出を振り返った。

 この日はロケで竹内、EXIT兼近大樹、満島真之介の3人がディズニーランドへ。竹内は「ドキドキしてきた。ちゃんと久しぶりすぎて」と緊張気味。実は高校2年の時に好きな女の子とデートで行って以来だといい、そのときは「土砂降り」だったという。

 傘を差していると、デート相手の女の子が「眠~い」といって、竹内の肩に頭を乗せてきたといい、兼近は「勝ちじゃん!」と大興奮。だが竹内は「ウブすぎて」「俺と一緒にいるのに眠いんだ…って」「俺といて眠いってことは、帰りたいんだ、雨降って寒いし」とまったく逆のことを考えてしまったといい「ヤバくないですか?」。もちろんその女の子とはうまくいかず「胸が苦しくなってきた」と若かりし頃の自分を悔いていた。

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