アインシュタイン河井 女性店員から渡された手紙にドキッ!「え?と思って、パッと開けたら」握手のときにギュッと
テレビ朝日系「あざとくて何が悪いの?」が5日に放送され、南海キャンディーズ・山里亮太、元℃-uteの鈴木愛理がMCを務めた。
ゲストのアインシュタイン・河井ゆずるは最近、気になってしまった女性の行動を振り返った。
「ホンマについ最近あったんですよ。後輩と居酒屋に行ったときに、20代前半ぐらいのアルバイトの女の子がいてて。飲んで、お店を出るときに僕にだけ聞こえるように『応援してます』と言ってくれたんですよ」と述懐。
「で、『握手してもらっていいですか?』って握手をしたんですけど。握手したときにギュッてされたんですよ。ほんで、手を見たら紙が入って。え?と思って、パッと開けたら『応援してます』って書いてあったんです。かわいくて。すごい、うれしかったです」と笑顔。鈴木も「同じこと2回目!かわいい…」と萌えていた。
