30億円豪邸で暮らすダンスグループ美女 寝室は「震度10の地震が起きても崩れない」パニックルームも完備
TBS系「週刊さんまとマツコ」が8日に放送され、明石家さんま、マツコ・デラックス、平成ノブシコブシ・吉村崇が出演した。
この日は、前回に引き続き、個性派ダンサー集団「CYBERJAPAN DANCERS(サイバージャパンダンサーズ)」が紹介された。
30億円の実家で一人暮らしするメンバー・YUYUの規格外のセレブぶりを特集。前回、吉村は「実家は麻布のペントハウスです。マンションおよそ5世帯分にあたるペントハウスがご実家ということで…。推定金額、驚きの30億円。ご実家30億円です…。とんでもない!」と紹介した。
YUYUは、高校時代に日本のインターナショナルに通い、同級生には大企業の社長令嬢、アラブの石油王の息子、超有名歌手の娘などが通っていたという。
吉村は、YUYUの30億円実家にある寝室は震度10の地震が起きても「天井が崩れない仕様になっている」と案内。番組では「気象庁が定める震度階級の最大は『震度7』」と注釈が付いたが、計算上は震度10が発生したとしてもベッド周りの天井が崩れない耐久性が施されていると紹介された。さらに、豪邸にはパニックルームまで完備されていることが明かされた。
現在、両親が渡米中のため、豪邸に一人で暮らしているYUYUは「(パニックルームの)場所は知ってるんですけれども、まだ一度も入ったことがなくてですね。しばらくの期間を過ごせるようになってるらしいんですけど」と話していた。
