「あんまり綺麗で一瞬どなたか分からなかった」黒柳徹子 着物姿で登場の52歳女優に見とれる 19歳時映像にさんま「う~わっ!かわいい」
テレビ朝日系「祝!徹子の部屋50周年 超豪華!芸能界総出でお祝いSP」が1日、放送され、明石家さんま、笑福亭鶴瓶、浅田真央さん・舞さん姉妹らがゲスト出演した。
女優・宮沢りえ(52)が美しい紫の着物で登場すると、黒柳徹子は思わず「まぁお綺麗な方が!」。その後、宮沢が近づいてくると、「まぁあんまり綺麗で、どなたか一瞬分からないぐらいだったわ」と見とれるように驚いた。
1992年、当時19歳だった宮沢が「徹子の部屋」に初出演した際の映像が流れると、さんまは「う~わっ!」「う~わっ!」「すごっ!」と見入り、VTR終わりでさんまと黒柳は「かわいい」「ほんとに」と声をあげていた。たまねぎヘアで登場した19歳の宮沢に、徹子は「小たまねぎ」と笑顔になっていた。
2018年に元V6の森田剛と再婚した宮沢。長女は「もう16歳になって」と明かし、自身がデビューした年齢を超えたことに「もう信じられないです」と話し、「(娘は)映画とかドラマとか大好きで」と語っていた。
