怖すぎる…ベテラン俳優が次週予告でドアップド迫力「勘弁なんか、しませんよ!!」ネット震える【夫に間違いありません】
26日に放送されたフジ・カンテレ系ドラマ「夫に間違いありません」では、国会議員・九条ゆり(余貴美子)の闇が発覚。次週予告のド迫力シーンにネットも震え上がった。
死んだはずの夫が帰ってきたことから歯車が狂い出す夫婦を描く作品で、26日放送回では、クズ夫・一樹(安田顕)が保険金をゆすってきたホステス・瑠美子を勢い余って殺害。妻の聖子(松下奈緒)が警察に行こうというも、子供達が殺人犯の子になってしまうと主張したことで、聖子の決心も揺らぎ、殺人を隠し通すことにする。
このことを聖子から打ち明けられた聖子の弟・光聖(中村海人)は、当然殺人も、保険金を不正に受け取っていることも警察に言うべきだと主張したが、隠しても、警察に行っても地獄であるならば、子供達のために隠し通そうと覚悟を決め、共犯となる。
さらに光聖は、婚約者の母で国会議員の九条ゆりに呼び出される。そこには九条にワイロを送っている建設会社の社長も同席。銀行勤務の光聖は、九条に頼まれ、架空の法人口座を用意することに手を貸していた。再び架空口座を作るようにいわれた光聖は「勘弁してください」と訴えるが九条が聞き入れるはずもなく…。
そして始まった次週予告。再び光聖は「勘弁してください!」と半泣きで訴えるも、九条は「勘弁なんか、しませんよ!!」と、ド迫力アップでドスを利かせる。あまりの迫力にネットでも話題となり「そして余貴美子の迫力よ」「『勘弁なんてしませんよーーー』怖すぎる」「余貴美子ってほんまいつも怖いやん」「すげー、さすが余貴美子さん、恫喝がホンモノだ」など震え上がる声が上がっていた。
