鈴木おさむ 海の目の前にまるで海外!な素敵別荘所有、有名写真家から購入していた 「この度、建て直すことを決意!」と報告
元放送作家の鈴木おさむ氏が4日、Xに新規投稿。故郷の海沿いに所有する別荘について記した。
千葉県南房総市千倉町出身の鈴木氏。「この町の海沿いに、僕が子供の頃(80年代)に浅井慎平さんというカメラマンの別荘がたちました。めちゃくちゃ格好いい別荘で、一度、浅井慎平さんをお見かけしたことがあり、ドキドキしました。それから時が経ち、僕が30歳くらいになった頃、この別荘が売りに出ると母から聞き、母が『買ったほうがいいよ』と。不動産なんて買ったことないけど、実家から歩いて10分の好立地。かなりドキドキしましたが、思い切って買わせていただきました」とテレビCMやメディアにも出演していた有名カメラマン・浅井慎平氏が所有していた別荘を購入していたことを明かした。
購入から20年以上がたち、今では「自分や友達と行ったり、知人に貸したり 最近は、スタートアップの起業家たちとの合宿をするのがメイン」と説明。築40年以上が経過し、「海の目の前でかなり傷んできて、修理も増えまくり」だそうで、「この度、建て直すことを決意! 今年一年かけて、準備して 来年から建て直しに入る予定になりました」と報告した。
外観も内部も木を生かした美しい作りで、まるで海外のような雰囲気。建て直しに際しては、「例えば中にラジオスタジオ作ったり、おもしろいことも出来たらいいな」と構想を練っていた。
