ネット降参「どこに出てた!?」「未だ1度も見つからん」大河べらぼう OPクレに怪芸人の名前→誰も知らない素顔で堂々現れ2連続3回目「素顔だw」「気付かなかった」「もう花魁させろ」
NHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」第43回「裏切りの恋歌」が9日に放送された。
冒頭、素顔を知られていない怪芸人が2週連続3度目の登場。吉原で花魁の錦絵を描いた歌麿(染谷将太)と蔦屋重三郎(横浜流星)が帰りに、歌麿が描いた看板娘「おきた」が大人気となっている難波屋へ。
店主が「蔦重さん、歌麿先生」と現れた。松平定信(井上祐貴)に睨まれ、お茶1杯48文でボッタクリはできなくなったが、盛況は変わらず「お茶は4文に戻しましたからね。人はまだ来てくれるけど…」と言ったところで、別の客に呼ばれて立ち去った。
俳優のように見える難波屋の正体は、コウメ太夫。
今回は非常に目立つ形での登場となり、ネットでも話題に。
「コウメ太夫いたw」「やっとコウメ太夫認識できた!」「素顔のコウメ太夫だw」「コウメ太夫出てるのを今知った&コウメ太夫素顔だとどこかわからん」「コウメ太夫会を重ねるごとに映る時間と台詞が増えてくスタイル」「メイクしてねえとわからねえ」「難波屋がコウメ太夫と分かっていても気付かなかった」「コウメ太夫は花魁にしろ」「白塗りしてないと誰だかわからない」との反応が相次ぎ、3回目にしてようやく発見できたと喜びも。
一方で「べらぼうに、コウメ太夫が出てるのは知っていたけど、どこで出ていたのか分からなかった」「べらぼうにコウメ太夫さんが写っているはずなんですけど見つけられませんでしたチキショー!」「べらぼう 色々考え過ぎちゃって 最終的には『コウメ太夫』が何処にいたか気になっている」「未だ1度もコウメ太夫をみつけたことがない ラジオでよく声は聴いてたはずなのに ちくしょーーー!」「コウメ太夫どこで出た?」との投稿も相次いでいる。
