「べらぼう」まさかのナレ死女優 印象激変デニムの秋コーデ姿「めちゃくちゃ可愛い」「突然の退場、衝撃」「うたさんが心配」

 NHK大河ドラマ「べらぼう」第42回『招かれざる客』が2日に放送され、蔦屋重三郎(横浜流星)の母・つよ(高岡早紀)が亡くなったことが明かされた。綾瀬はるかによるナレーションで「つよさんがその一生を終え…」と伝えられた。

 高岡は5日のインスタグラムで「急に寒くなって、オシャレが楽しめる季節になりましたねぇ。東京では、例年より4日早く木枯らし1号が吹いたそうです。どうぞ体調の変化に気をつけてお過ごしくださいませ。。」とデニムにブラウンのトップス、ボルドー色のYSL(サンローラン)のバッグ、同系色のスカーフを巻いた秋の私服コーデを披露した。

 この投稿には「素敵!可愛い!」「べらぼうのつよさん素敵だった」「『べらぼう』での演技がとてつもなく良かったです」「お着物の早紀さんも、カジュアルな早紀さんも素敵」「べらぼう、すごく存在感がありよかったです!!うたさんのこと心配です」「変わらずお美しい」「つよさんの『なんだい?』って優しい問いかけが恋しいです」「めちゃくちゃ可愛い」などの声をはじめ、“ナレ死”に「今週いきなり亡くなっててびっくり」「突然の退場 衝撃 声でた」などの声が寄せられている。

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