よく見ると…「良いこと悪いこと」惨劇のカンタロー動画が怪しい「なんで」ニュースにも気になる一文「生きてる気が」犯人側??
俳優の間宮祥太朗と新木優子がダブル主演する日本テレビ「良いこと悪いこと」は1日、第4話が放送された。
タイムカプセルから発掘された小学校の卒業アルバムに黒塗りの生徒が6人おり、次々と不審死を遂げている。6人はどの子(新木)をいじめていた仲良しメンバー。火事に遭うも一命を取り留めていたカンタロー(工藤阿須加)だったが、病室から消え、キング(間宮)のもとに謎の動画が届く。
動画にはイスに縛り付けられたカンタローが映し出され、火をつけられる。キングも目を背けるほどの凄惨な展開で、一気に猟奇性が増した印象だが、ネットでは違和感を指摘する声が上がっている。
一瞬だけカメラが下を向いたように画面が黒くなっており、入れ替わったのではないかとの考察が浮上。ちょんまげ(森優作)が見ていた焼死体発見のニュースにも気になる一文があり、こちらも生存説の根拠となっている。
ニュースでは「東京郊外にある廃ビルの一角から煙が上がっているのを通行人の男性が見つけ、110番通報があった。警官が駆けつけた際には火は上がっておらず、中を確認したところ焼死体が発見された」と報道。火が消えるのが早すぎるような気もする…。
Xでは「送られてきた動画のブラックアウト、微妙に気になる。」「生きてる気がするんだが 『犯人側』な気がする」「カンタローの動画なんで1度下にカメラ向けた?すり変わってない?」「カンタローが燃やされるときに、顔に袋被せられたのとカメラが一瞬伏せられたこと 遺体は別人に入れ替わった?カンタローも加害者側?なら焼死体は誰?」「映像ごしでやられたカンタローは実は生きてて犯人でしたみたいなのもあり得そうな気がした『そして誰もいなくなった』みたいな感じで」などの声が並んでいる。
