これって…「ちょっとだけエスパー」脚本家が衝撃投稿「薬飲んでる」まさか人物に騒然「エスパーなの?」
大泉洋主演、野木亜紀子脚本のテレビ朝日「ちょっとだけエスパー」の第2話「天使」が28日に放送された。
横領で会社を首になった文太(大泉)は、転職先の「ノナマーレ」で謎の薬を飲み、人に触っている時だけ心の声が聞こえる「ちょっとだけエスパー」になる。同じように様々な能力を発現させた仲間たちと会社指定のミッションに挑む日々。第2話では、とある人物を目的地に辿り着かせないよう奮闘するドタバタ劇が展開された。
脚本の野木氏がSNSで台本表紙をアップし、話題となっている。表紙には「文太ら主要キャラの似顔絵」「+」「薬のイラスト」「=」という計算式とともに、文太は「♡」、花を咲かせる能力の桜介(ディーン・フジオカ)は「花のイラスト」が描かれている。
各人が薬を飲んだ後に発言させた能力を示したものと見られ、その並びに兆(岡田将生)と四季(宮崎あおい)もいる。兆はなんとなく能力者な雰囲気だったけど、えぇっ?!四季…も??
引用投稿は騒然で「四季はエスパーのこと知らないって言ってたけど、四季もエスパーなんですか!?」「あ、兆もあの薬飲んでるんですね そうか……」「四季もエスパーになる薬飲んでるの?長い出張から帰ってきた夫を愛する薬とか?」「四季ちゃん社員じゃなかったよね?なのにお薬飲んだの?エスパーなの?」などの声が並んでいる。
